ダークソウル3 竜体石 の行方

ダークソウル3 竜体石の行方

ダークソウルで特徴的な竜体。

今も多くのファンがいるであろう竜体は、今作では手に入れることができるのでしょうか・・・?

今回はやや中盤まで来たので、『古竜への道』を攻略していきたいと思います。

いざ、ドラゴン討伐へ!

 

 

古竜の道へ

妖王オスロエス

 

踊り子を倒した先に出現した階段を登って先のエリアへ。

毒の瘴気に覆われた中庭を抜けると、地下室へと降りる階段があり、『妖王オスロエス』との戦闘になる。序盤は大したことないが、HPが半分以下になると、途端に凶暴になる。

オフラインで一人きりが苦しい場合は、ボスの手前に『脱走兵ホークウッド』のサインが出ている。

 

ちなみに、『ホークウッド』は祭祀場にいたNPCである。

どうりで見かけないと思ったら、脱走して野垂れ死んだのだろうか・・・。

それとも彼はどこかにいるのだろうか・・??

 

『ホークウッド』はHPがある程度減ると、回復の魔法を使ってくれる。ボス戦では非常に頼りになる存在だ。

妖王オスロエスは動きは機敏だが、パターンが少ないので、慣れれば戦いやすいだろう。

 

 

地下室

 

妖王オスロエスを討伐し、先へ進むと、薄暗い地下へと降りていく階段がある。

途中に敵が出現するので、注意して進む必要アリ。

 

 

古竜への道

 

朽ちた部屋の中央には大きな遺灰が安置されており、ジャスチャー『古竜への道』を取得できる。

これで古竜のいるエリアへ行けるはずだ。

さらに、この部屋の奥には宝箱が置かれている。

『ガブッ』とされたい方は、そのままオープン(つ*´∀`)つ

 

 

竜体の像

 

イルシールの地下牢を抜けた先のガケに『竜体』のアイテムを手に入れた場所があったはずだ。

ここで、先ほど手に入れたジャスチャー『古竜への道』を像の隣で行ってみよう。

するとイベントが始まり、古竜へのエリアにいけるようになる。

 

 

古竜のエリア

 

古竜へのエリアに到着。

今までとは違い、なにやら明るい雰囲気だが・・・。

 

 

DarkSoul3_Doragon_img6

 

立派な要塞の上には、なにやらドラゴンらしき存在が確認できた・・・。

ひょっとして、ドラゴンと戦うのだろうか??

 

 

巡礼者の敵

 

このエリアもかなりの強敵ぞろい。巡礼者と思わしき風貌の敵がわんさかいる。

何より厄介なのは、ここの敵の攻撃はすべて『盾を貫通してダメージが入ってしまう』ことだ。

※この武器は低確率でドロップします。

動きはやや遅いので、背後に回りこむか、ヒット&ウェイで攻撃。

 

 

城門

 

中へと続く城門を開放。

レバーがすぐ脇にあるので簡単だったが、本当の困難はここから始まることに・・・。

 

 

指輪

 

城門のすぐ脇の小路に入ると、指輪をげっと。

奇跡を信仰している人にとっては、良い指輪かもしれない。

 

 

白竜

 

城門に戻り、朽ちた橋をのんびり渡っていると、突然空から轟音が響き、白竜が登場。

慌てふためきながら、いやいや戦闘開始(TーT)

 

 

ドラゴンの炎

 

炎のブレスの攻撃範囲は凄まじく、一瞬で即死状態に。

勝てない・・・!!

 

 

安全地帯のアイテム

 

そこでとりあえずドラゴンを無視して、安全地帯を探してみた。階段のすぐ脇の場所はドラゴンのブレスが届かず、安全な場所になっているようだ。

しかしここからでは、奴に攻撃できない。

さて、どうしたものか・・・。

ここは紅茶でも飲みながら、どうするか考えるとしよう。

話は変わるが、最近スティックの紅茶にハマっている。『MAXIM(マキシム)トリプレッソ』の『カフェ・オランジュ』という、紅茶だ。キャラメルマキアート風の味に、ほんのりオレンジ風味が加わり非常に美味しい。仕事中や講座中にもガブ飲みしているので、一日に3~4杯は飲んでいる。

美味しい紅茶に興味があるのなら、お試しあれ!

ちなみに、このガケすれすれの場所を奥にいくと、アイテムを発見できる。

 

 

ブレス攻撃

 

色々エリアを走り回った結果、ある事に気が付いた。

どうやらマップは闘技場形式のデスマッチではなく、何やら逃げながら戦うようなエリア構成になっているようだ。

ドラゴンからは死角になっている箇所がいくつかあり、炎が来る前に、安全地帯に逃げ込めばブレスには当たらない。しかし、ドラゴン以外にも巡礼者の敵も多数配置されているため、雑魚敵と戦いながら、安全地帯を目指して逃げる仕組みのようだ。

だが、結果はことごとく失敗・・・。

どうしても途中で死んでしまう。

そこで、安全地帯から魔法でドラゴンを倒してみることに挑戦!

 

 

死角から攻撃

 

色々トライした結果、ここの安全地帯からドラゴンを攻撃してみることにした。私は隠密・純魔なので、強力なソウルの太矢でチクチクと攻撃してみることに・・・。

これが案外上手くいった!

若干ブレスを食らったものの、タイミングさえ合えば、ノーダメージで白竜を撃破できるだろう。

戦士タイプの人は、毒弓でチクチク攻撃してみるのも効果的かもしれない。

 

 

白竜撃破

 

後半になって若干タイミングをミスり、エストを減らす事になってしまったが、白竜を撃破することに成功!

白竜のソウルを無事げっとしたのでしたー。

ちなみに、このソウルで『魔法』か『ムーンライトソード』が作れますヨ!

 

 

意味深なメッセージ

 

このエリアにはアイテムが無数に落ちているため、竜を撃破したあとでゆっくり回収。

と、ここで奇妙なメッセージを見つけた。

 

『落下攻撃』

 

・・・え?

このメッセージの意味は、しばらく後になってから気がついた。

 

どうやらこのエリアはドラゴのブレスを避けながらある地点まで移動すると、ドラゴンの頭上の真上まで来れるようになっている。つまり、影に隠れてチクチク攻撃しなくても、あるポイントから落下攻撃を加えるだけで、ドラゴンに大ダメージが与えられるようなステージの作りになっていたみたい。

 

時すでに遅し!

そうとは知らずに、チクチク攻撃していたオレは一体・・・・。

まぁなにわともあれ、戦士タイプの人は是非お試しあれ!

 

 

ワープ

 

さて、ここで終わりかと思いきや、何やら突然のワープ!

どうやらこのエリアの攻略は長くなりそうだ・・・。

 

 

召喚

 

とりあえず篝火から離れ、探索してみることに。

 

チリンチリーーン♪

 

と、ここで突然『鐘の音』が響き渡る。

ワケが分からず辺りを見回してみると、NPCと思わしき霊が目の前に現れた・・・。

 

だが、隠密 & 純魔の敵にあらず!

透明になって、ひたすらソウルの矢を連発して、敵を撃破することに成功したのでした。ドロップアイテムは『古竜の血の大剣』だったと思います。たぶん・・・。

※無限湧きするNPCを狩り続ければ、何かレアなアイテムが手に入るカモ。

 

だが、ここで目を疑うような光景がっ?!

なんと再び鐘が鳴り響き、2体目が登場!

原因は、テラスの2階にいる奴でした。こいつが鐘を鳴らすたびに、敵NPCが無限召喚されます。

なんて邪悪なんだよ・・・。

 

しかもこの魔道士が非常にやっかい!

闇魔法の『追うもの』みたいな追尾する魔法を連発(TーT)

透明にしてもロックオンされているらしく、どこまでも追尾してきます。

 

 

巨大トカゲ

 

何とか魔道士を撃破し先に進むと、結晶トカゲの巨大版に遭遇!

カワェェェェェェエエ(つ*´∀`)つ

 

ゴキュリ・・・。持って帰りたい衝動に駆られるも、何とかこらえて彼を撃破。

残念ながら、石はドロップしませんでした。

 

 

巨大なトカゲ

 

カワイイ見た目に反して、攻撃力はあなどれません。

巨大な結晶トカゲみたいな、ローリング攻撃と炎のブレスを吐きます。

 

さいわい動きは超遅いので、側面からガシガシ倒してしまいましょう!

ちなみにドロップは貴重な『契石のウロコ』です。

 

 

像

 

どうやらココがこのエリアの中心のようだが・・・・。

よく見ると、中央に祭壇があり、台座が配置されているではないか。

 

 

厄災の指輪

 

ここは恒例のあのポーズ(『古竜への道』のジャスチャー)を試してみることに。

すると、『厄災の指輪』をげっと。

 

指輪の説明を読んでみた。

えーーと、なになに・・・『非ダメージが倍になる』

マゾ専用アイテムでしたっ(つ*´∀`)つ

 

 

竜騎兵の槍

 

しばらく進んでみると、城門らしき扉を発見。

あたりにアイテムらしきソウルは無し・・・。

だが、城門をカチカチしてみると、何と『竜狩りの槍』をげっと!

 

思わぬところから、思わぬアイテムを入手できてしまった。

だが待てよ、ひょっとして槍の持ち主であるオーンスタインがどこかにいるのでは・・・と、一瞬頭をよぎったのであった。何かを予感させるアイテムだったのだろうか?

 

 

ドラゴン再び

 

城壁沿いの危険な通路を歩いてると、再び白竜のご登場!

またしても嫌な予感しかしない。

魔法のエストは残り1のみ、これで奴に勝てるのだろうか・・・。

 

 

指輪2

 

毎度のことながら、白竜は炎のブレスを吐きながら、進路を妨害!

物陰に隠れながら、コソコソ移動し、なんとか安全地帯まで逃げ切った。

 

ひょっとして倒したら、何かレアなアイテムをドロップしたのかもしれない・・・。

※頑張って倒した結果、『契石のウロコ』や『塊』を大量にドロップしました。

 

 

ウロコ

 

このエリアは『楔石のウロコ』が面白いように取れる。

結晶トカゲの巨大版の敵や、宝箱、落ちているアイテムを集めれば、かなりの量になるだろう。

ウロコが大量にほしいならば、このエリアでトカゲ狩りするのもいいかもしれない。

 

 

攻撃できない

 

本日2回めの登場となる、白竜。

この場所は通路が狭いうえ、一本道で隠れるような場所はありません。

 

ブレスを避けながら上まで全速力で逃げ切るか、下に降りてきたところを狙って少しづつ攻撃を加えていくしか方法はなさそうです。ちなみに、塔の上にいる時は弓矢は届きません。

戦士タイプなら一撃死することはないと思いますが、刺客・魔術師タイプは即死する可能性が高いので、慎重に戦う必要がありそうです。

 

 

リカールの刺剣

 

2体目のドラゴンから逃げ切ると、さきほどの魔術師がいます。こいつも同じくNPCを召喚するのですが、なぜか全裸の敵が登場・・・。この敵は技量タイプの敵で、とにかく動きが素早い。『リカールの刺剣』でシュババって攻撃してきます。

ちなみに剣はドロップするので、刺客タイプの人にとっては貴重な武器となります。

 

 

重要なメッセージ

 

DarkSoul3_Doragon_img39

 

魔術師を倒して先に進むと、何やら『レバー』と『奇妙なメッセージ』があった。

 

『大鐘を鳴らした後、残るものなし』

『竜の道を行くのなら、鳴らすな』

 

なんとも意味深なメッセージ・・・。

ひょっとして、レバーを引いた後は、ステージに戻ってこれないのだろうか??

ここは先に、ステージのすべてのアイテムを回収しておくことにした。

 

 

頂上

 

先に進んで探索してみると、何やら上に行けるハシゴを発見!

登ってみると、そこには『懐かしいドッスン騎士』がいたのであった・・・。

そう、『ハベル』の登場である。

 

 

ハベル登場

 

あいからわず、恐ろしい風貌をしているではないか・・・。

大竜牙がヒットすれば、魔術師の私は間違いなく即死してしまう。

 

防御力は紙レベルです。

ここは透明になり、隠密攻撃でチクチクソウルの矢で攻撃することにした。

 

 

防御力アップ

 

HPを半分ほど削ったところで、何やら彼に異変が・・・。

体の前半分ほどが何やらモコモコの岩で覆われていくではないか。

 

バグ・・・?!

 

と思ったら、これがハベル装備の戦技らしい。全身を岩で覆い、防御力を大幅にアップしてくれるようだ。

でも、悲しいかな、物理防御力は大幅アップするけど、魔法には無力なのです(つ*´∀`)つ

『ヤバイ。これでプレイしてみたい・・・・』という衝動に駆られたが、グッとこらえて倒すことにした。

 

 

シリーズ恒例

 

予想通り、『大竜牙』と『ハベルの大盾』をドロップ。

必要値は筋力が50なので、相当レベルをあげないと扱いきれません。

今作はレベル上げがかなり難しいので、使えるようなるのは後半になってからかな・・・。

 

 

原盤取得

 

さて、同様の場所に貴重な『契石の原盤』を発見!

その他の石は、遺灰さえ渡せば販売されるようですが、おそらく原盤は販売されないでしょう。

数に限りがあるため、どの武器の強化に使うのかを慎重に決定する必要がありそうです。

 

ちなみに、この頂上の一部に崩れている箇所が一箇所だけあります。

そこから飛び降りた先に、奇跡『大魔法防護』みたいな魔法があるので、取り逃しのないように。

 

 

大勢の敵

 

一旦、篝火まで戻り、別ルートへの道を進んでみることに。

どうやら先のガケに何らかの祭壇があるようだが、大量の敵がウヨウヨしている。

 

個別撃破を狙うか、隠密・音無しの魔法で無視するほうがいいかもしれません。

一応大型の敵を含め、すべての敵を倒してみましたが、貴重なアイテムをドロップする敵はいませんでした。

 

 

遺灰

 

祭壇へと続く通路の脇道に、『竜追い人の遺灰』を発見。

これを祭祀場の侍女に渡すと、『契石のウロコ』が販売されるようになります。(価格:2万)

 

 

祭壇

 

いよいよ祭壇に近づいてきました。

竜が何体も囲むように配置されており、特別な場所の感じがします。

 

 

光る竜体石

 

頂上のまでくると、小さな祭壇と巨大な白竜の遺体が見えます。

ここでも、ジャスチャー『古竜への道』を使用すれば、『光る竜体石』が取得できます。

 

祭壇の手前に座らないと、貰えないので注意!

ここまでで集まったアイテムは『竜頭石』『竜体石』『光る竜体石』の3つ・・・。

 

ん?

 

どこかに『光る竜頭石』があるハズだけど・・・。

その場所は少し後でご紹介。

 

空中決戦

 

さて、このステージのアイテムをあらかた取得した所で、いよいよレバーを引いてみることに。

このエリアのBOSS『無名の王』との一騎打ち!

 

このステージは非常に幻想的な雰囲気で、空中の雲の上に乗って戦うことになる。

だが、雨と風が常に吹き付けているため視界はやや悪く、少し距離が離れると敵の姿が視認しずらくなるため、戦いずらい場所だ。

 

また、エリアの端がどこにあるかも分かりづらく、戦う際には注意が必要になる。

今回は、ソロプレイで撃破してみることにした。

 

 

ドラゴンライダー 無名の王

 

無名の王の登場。

いかにも『ドラゴンライダー』といった感じだが、果たして・・・。

 

 

神乗りの槍

 

無名の王の攻撃方法は実に多彩。

 

『ホバリング → 雷の槍で突撃 → (たまに)なぎ払い』

『空中を飛び回り → 雷の槍 → さらに滑空からの攻撃 → 着地』

『ドラゴンが空中でホバリング → 真上から炎ブレス → 着地』

『地面で横払いの炎ブレス』

 

が主な攻撃パターン。

弱点はドラゴンの顔なので、顔にロックオンをして攻撃すると良いだろう。魔術師タイプなら遠距離から戦えるが、一撃がかなり強力なため、HPが600ほどだとほぼ即死。

長期戦覚悟の回避重視で攻撃後のスキをついていくしかない。

 

戦士タイプの場合は、やや苦戦しそうだ。

ドラゴンは空中を飛び回ることが多く、着陸&攻撃後の僅かなタイミングで、ドラゴンの頭を攻撃しなければならない。たとえ、HPが高く防御力があったとしても、一撃でHPの半分近くは減らされるだろう。

回避重視で戦い、ブレスなどのタイミングで、ドラゴの顔の側面を斬りつければ比較的安全に攻撃できる。

 

どちらにしてもソロプレイで挑むなら、長期戦は覚悟しておこう。

ちなみに私の場合はソロプレイで撃破したものの、15回目の挑戦で成功した。

『残り火』が大幅に減りました・・・。

 

ホバリング 突撃

 

ドラゴンが空中に飛び上がり、この槍を構えたポーズをとったら、急降下で突撃してくる。

突入するタイミングで、背後にローリングを2回行えば避けられる。

たまに、そのまま続けて薙ぎ払いすることもあるので、さらに注意が必要だ。

 

 

火炎ブレス

 

ドラゴンが空中でホバリングし始めたら、真上からブレスで攻撃してくる合図になる。

ロックオンしている状態だと、敵の姿が消えて、画面が反転してしまうので、ロックオンを解除して、全速力でその場を離れよう。

 

後方に急いでローリングすれば、攻撃は当たらない。

私の場合は、敵がどこにいるのか探している間に、焼き殺されることが多かった・・・。

 

 

いよいよ名の王との戦闘

 

さて、ドラゴンを無事に倒すとムービーが入る。

そう、この『無名の王』との戦闘は2連戦なのだ。

 

ドラゴン戦でエストを消耗した分だけ、無名の王との戦いは不利になる。いかにドラゴン戦でエストを温存できるかで、難易度は変わってくるだろう。

このシーンはまるで『スモウ & オーンスタイン』の光景を彷彿とさせるものだった。思えば、無名の王も『雷の槍』を持っている・・・。今作ダークソウル3では、ダークソウル1の要素が各所に散りばめられている。

そういった意味でも、これはフロムソフトウェアなりの憎い演出なのかもしれない。

 

 

強敵

 

ドラゴンから新たな力を吸収した『無名の王』は果たしてどんな攻撃をしてくるのやら・・・。

 

 

突撃

 

『無名の王』との戦闘では、攻撃パターンがガラリと変わってしまう。

『竜騎士オーンスタイン』のように、突撃系の攻撃から連撃を繰り出すことが多い

主なパターンは、

 

『ダッシュ → 空中で突きモーション → 突撃 → 突き×2~3』

『遠距離で溜めモーション → 扇状に広がる突風(距離が離れるほど、範囲が広くなる)』

『遠距離でためモーション → 直線上の突風』

『距離を詰める → なぎ払い×2』

『溜めモーション → 地面に雷の杭(魔法)』

『溜めモーション → 上空から神のイカズチ(魔法)』

と言った感じのものが多い。

 

どれも攻撃は強力で、攻撃を一回盾受けすると連続で突きの攻撃を受けることになる。

 

 

なぎ払い

 

空中にダッシュで飛び上がり、このモーションの体制に入ったら突撃してくる。

攻撃が当たる直前でローリングし、攻撃を回避しよう。

ちなみに魔術師の防御力だと、この一撃で即死 or 瀕死です。

 

 

チャンス

 

たまにゆっくりこちらに向かって距離詰めてくることがあるので、この時が最大のチャンス

遠距離から1~2回ほど、攻撃できる。

戦士タイプの人は むやみに近づかず、このチャンスを利用して、態勢を整えよう。

 

 

扇状の突風

 

攻撃範囲がやたら広い扇状の突風。

相手との距離が離れた時に使用してくることが多い。距離が離れれば離れるほど、扇状の突風は真横に広がるため、非常に避けにくい。確実にガードするか、すぐに真横にローリングして回避しよう。

 

 

神のいかづち

 

恐ろしいのは、『溜めモーション → 地面に雷の杭(魔法)』と『溜めモーション → 上空から神のイカズチ(魔法)』である。

『溜めモーション → 雷の杭(魔法)』は敵の近くに雷の魔法が拡散される。『溜めモーション → 上空から神のイカズチ(魔法)』は、上空から時間差で雷が落とされる。

溜めモーションの時は、攻撃のチャンスがあるが、ローリングで回避するほうが無難かもしれない。

 

 

串刺し

 

串刺し攻撃を食らったらThe END。

魔術師はひとたまりもなく即死します。

攻撃をガードしようとせず、回避重視で戦闘を行うほうが、有利に戦えるでしょう。

 

 

撃破

 

無事、ソロプレイで撃破。

『巨人の王 ヨーム』に匹敵するぐらいの難易度でした。これまで、この戦いで死んだ回数は15回ほどだったと思います。『残り火』を使用して、HPを増やすことで有利に戦えるでしょう。

HPが600以下だと、非常に厳しい戦いになります。

 

 

嵐が去った後の静けさ

 

無名の王との戦闘が終わると、嵐が過ぎ去り、静寂に包まれます。

 

ここから見た光景は非常に美しいですね。

圧巻のグラフィックです。

 

さて、ここから先は何が待ち受けるのか・何が手に入るのかは、ご自身の目で確認してください。

ラストに、まだ手に入れてなかった『光る竜頭石』の取得方法です。

 

 

竜の力に魅入られた脱走者 ホークウッド

脱走兵 ホークウッド

 

場所を移して、この場所は『深淵の監視者』がいた場所です。ヒルが大量にいる毒の沼を抜けた先にある教会の中。この場所に、祭祀場から『ホークウッド』がたたずんでいます。

 

『竜の力を使うのは、この私だ・・・』

 

竜の力に魅入られたのか、正気を失っている『ホークウッド』

祭祀場にいた彼とは一変して、狂気に満ちています。

 

楽に倒したいなら、透明で隠密になれば、遠距離から一方的に攻撃できます。

戦いを味わいたい人は、真っ向勝負を挑みましょう。

 

 

光る竜頭石

 

さて、これで『全ての竜の石』が集まったワケです。

竜の石の力を使うには、全ての装備を外した状態で、石を使用してみてください。

 

どうなるかは実際に使用してみてください。

取り急ぎ、今回の攻略はここまで。

時間があれば、また攻略で分かったことを書きたいと思います。

 


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