ウィッチャー3 ワイルドハント クルックバック湿原の戦い再び プレイ日記 Vol.12

サイドクエスト クルックバック湿原の戦い再び

前回のあらすじ

 

前回は「金切り鳥と血まみれ男爵」を攻略。

シリラの痕跡を追い、クロウパーチという村にいる<血まみれ男爵>に会いに来たゲラルト。

だが、<血まみれ男爵>はシリラに関する話しと引き換えに、ある問題を解決してほしいと依頼してきた。

時を同じくして、村の周辺で、女・子供が次々と行方不明になる怪事件が発生。

それは村の廃墟に住む、金切り鳥<コカトリス>だった。

コカトリスを撃破したゲラルトは、行方不明になった妻のアンナと娘のタマラを探すことに。

二人を足跡を追い、情報を集めるゲラルトだった。

しかし、そこには<血まみれ男爵>と家族の深く悲しい過去があった。

全ての真実が白日の下にさらされた時、運命の輪はゆっくりと動き始めるのだった・・・。

 

 

さて、今回はサイドクエスト「クルックバック湿原の戦い再び」の攻略です。

妻アンナと娘タマラの行方と、その境遇を知った<血まみれ男爵>。

彼は、妖婆に囚われている愛する妻を救うべく、クルックバック湿原に赴くのだった。

また、時を同じくして<永遠の炎>に入団した、娘のタマラも母親を救うべく、湿原に向かっていた。

<血まみれ男爵>、妻のアンナ、娘のタマラ。

3人の思惑が交錯する時、事態は急展開するのであった・・。

 

 

撃破した敵

 

ドラウナー

クルックバック湿原一帯に出没する、アバター。

今回は、妖婆によって大量に召喚される。

ちからこそ弱いものの、集団で囲まれると危険!

個別撃破を狙っていこう。

ドラウナー

 

 

ウォーター・ハグ

ドラウナーと供に、一緒に召喚される。

個体数こそ多くないももの、ドラウナーよりも凶暴でHPが高い。

正面からではなく、側面や背後に回って攻撃しよう!

ウォーター・ハグ

 

 

フィーンド

妖婆たちが召喚した恐ろしい獣。

強靭な肉体に、高い攻撃力を誇る強敵。

レベルが低いと戦闘は厳しいかもしれない。

<角による振り払い>と<突進>攻撃は、とくに要注意!

また、HPがある程度減ると自動回復し始めるので、なるべく早い段階でケリをつけよう。

側面に回り込みながら、攻撃すると有利に立ち回れるゾ。

フィーンド

 

登場人物

 

<血まみれ男爵>

妻のアンナを救うべく、クルックバック湿原に赴く決意をする男爵。

妻と娘への仕打ちを後悔し、家族の絆を再び取り戻そうと考えている。

果たして、彼は愛する妻を妖婆の手から取り戻すことができるのだろうか・・・??

血まみれ男爵

 

 

<血まみれ男爵>の妻・アンナ

クルックバック湿原で妖婆たちに囚われているアンナ。

ビッチたちに呪いをかけられ、その身を醜く変えられてしまう・・・。

夫とは色々あったが、それも過去の話し。

本当は夫、娘の身を案じる、一人の心優しき妻だった。

老婆

 

 

<血まみれ男爵>の娘・タマラ

父親を激しく拒絶する娘のタマラ。

だが、母親の身は誰よりも案じている。

<永遠の炎>の教団に入信し、過去を振り払うかのように、強い信念を胸に抱いている。

血まみれ男爵の娘 タマラ

 

 

ゴドリング<ジョニー>

ご存知、クルックバック湿原のジャニーズこと、ジョニーくん。

妖婆たちに逆らったため、命を狙われるハメに・・・。

しかし、間一髪のところで逃げ出し、難を逃れる。

きっとご自慢の小走りで、逃げ切ったのだろう。

ゴドリング

 

 

サイドクエスト <クルックバック湿原の戦い再び>

 

クロウパーチで<血まみれ男爵>に二人の行方を報告すると、サブクエストが発生する。

<血まみれ男爵>はクルックバック湿原で妖婆に囚われている、妻のアンナを助け出そう!と言う。

ダウンウォレンは、クロウパーチから少し離れたところに位置にする貧しい村だ。

さっそくここに向かうことにした。

ダウンウォレン

 

 

ダウンウォレンに到着すると、何やら村の長老と<血まみれ男爵>が話をしている。

長老の話によると、<恐ろしい馬の化け物>のせいで、村人の気が狂い、殺し合いをしたらしい・・。

 

えぇっ?!

それって、オレが助けた奴じゃん?!

 

<木の精霊>を助けた時は、子供たちを助ける的な事を言っていた気がするのだが・・・?

あれはウソだったのだろうか・・・。

何てこったぃぃいいいぃいい?!

木の精霊の仕業

 

 

<木の精霊>は、どうやら村の者たちに復讐したようだ。

まぁ、あんな姿にされたら、そりゃ恨むだろうね・・・。

気持ちは分からんでもない!

でも、何も皆殺しにしなくても良かったんじゃないかなぁ~。

とゆーか、この<木の精霊>は今、どこにいるのだろうか?

この先の展開でまた、会う時が来るのだろうか??

血まみれ領主との再会

 

 

完全に怯えきった表情のバーコードハゲの長老。

髪の毛も、心なしか元気がありませんw

でも、<木の精霊>とは別のウィッチハンターこと<永遠の炎>が村に来たようだ。

<永遠の炎>といえば、<血まみれ男爵>の娘のタマラのことだろう。

どうやら、父親よりも先に、一足早くここに来たようだ。

村の長老

 

 

さて、ここで選択肢が登場する。

ここままクルックバック湿原に突入するげきか?

それとも引き返すべきか・・・。

 

せっかくここまで来たので、<血まみれ領主>の妻アンナを救うことにした!

彼女は無事に生きているのだろうか??

出発の準備

 

 

ここからは、<血まみれ領主>と行動を供にすることに。

ハッキリ言って、<血まみれ領主>の行動は非常に遅い(笑)

太りすぎているせいか、走っても、ノロノロ状態w

しかも、ちょっと距離が離れると、全員立ち止まって、付いて来やしねぇ~。

困った領主さまだなぁ~。

道筋

 

 

ようやく、クルックバック湿原に到着~。

と、ここで何やら村の様子がおかしいことに気が付く・・・。

何やら敵味方が入り乱れて戦っているではないか?!

これはきっと娘のタマラが率いる<永遠の炎>に違いないっ!!

クルックバック再び

 

 

タマラがいたw

タマラはよく見るとボーイッシュな感じですね~。

<永遠の炎>とは、ウィッチハンターの集団であり、大都市を中心に活発に活動している宗教団体のことである。

父親のDVが原因で家を飛び出し、この宗教にどっぷり浸かったご様子。

「怖いものはないっ(キリッ)!」

と、勇ましいタマラちゃんなのでした。

タマラ

 

 

ここで、父親と娘の再開。

「あぁ~、いとしいタマラよぉ~」

と、ウェルカムポーズで出迎える、DV夫の<血まみれ領主>。

 

過去の事はすっかり忘れたご様子。

まぁ、久々の再開だから、しょうがないよねw

再会

 

 

以前の<血まみれ領主>とは違い、すっかり反省しきったご様子。

そりゃ、そうだろうなぁ~。

ボッチリングやら、何やら色々あったしね。

娘の前で懺悔する父親なのでした。

懺悔

 

 

だが、娘のタマラは、父親をまだ許していない様子。

激しく父親を拒絶するのだった。

娘からしてみたら当然だろう。

昔の傷はなかなか癒せないものだ。

永遠の炎

 

 

<永遠の炎>の連中が登場したことで、再び激高する父親。

父と娘の<わだかまり>はそう簡単には消えないようだ・・・。

いつ日か、和解できるといいんだけどなぁ~・・。

言い争い

 

 

と、まぁ、そんなことはさておいて、とりあえず妻のアンナを探すことに。

村の家の中を一軒一軒荒さがしする兵士たち・・・。

果たしてアンナは無事なのだろうか・・・??

荒さがし

 

 

と、ここでショッキングな出来事が・・・。

なんと、タマラがハゲちゃった(笑)!!

完全にバグだが、あまりの衝撃に笑ってしまったw

シリアスな顔つきと、この坊主頭は反則だろw

ウィッチャーの世界はハゲ率高しっ!!

タマラのハゲ

 

 

タマラがハゲころ、兵士たちは扉を蹴破り、必死にアンナを探しているのでした。

そして、ついに兵士たちがアンナを発見。

だが、次の瞬間、驚愕の光景を目にすることになる・・・。

発見

 

 

ぎゃぁああああああぁあ?!

なんと、アンナは・・・・、呪いでウォーター・ハグにされていたのだ!!

もがき苦しむアンナ。

それを見て、言葉を失う娘のタマラ。

そりゃ、かぁーちゃんが、こんな姿になったらショックだよな・・・。

お気持ち、お察しします(悲)

変わり果てた姿

 

 

呪われたアンナはもはや発狂状態!

もう昔の面影なんて微塵もありません・・・(グスン)

しかし、この顔のボツボツ具合がまたリアルで怖い・・。

彼女はいったいどーなるんだろうか??

元に戻るのかな~?

アンナの呪い

 

 

と、ここで何やら空気が一変!?

ゲラルトが野性的な感で、何かを気配を察知したのでした。

「何か来る。油断するな・・・」

それにしても、ますます凛々しくなったなぁ~、ゲラルドわ。

ちなみに髪型は、ある大都市のお店でカットできるョ!

嵐の予感

 

 

辺りから、敵がうじゃうじゃと出現!

ドラウナーやら、ウォーター・ハグやらが6~8体ほど登場する。

でも、ゲラルトだけじゃなくて、<永遠の炎>の兵士たちも参戦してくれるので、大丈夫!

意外に、頼りになる兵士たちですw

戦闘

 

 

とうやらこの敵は、妖婆たちが送り込んだ、刺客らしい。

「あの筋肉、皮、美味しそう・・・、たまらないわ~」

と、どこからともなく魅惑的な言葉をささやく妖婆たち。

でも、戦いに必死で字幕をみている余裕はありません(笑)

ヴィーヴィスの嘆き

 

 

「ふぅ~、やっと全滅させたか・・・」

と思った次の瞬間・・・、巨大な敵が出現w

「うわぁわぁあああああぁ?!」

 

オレ、大パニック!

この敵はフィーンドという魔物らしい。

巨大な図体に、シカの角を思わせる風貌、何となく「カッコイイ」と思ってしまった。

とにかく今は、コイツをなんとかせねばっ!

フィーンド

 

 

このフィーンドがまた強いw

とくに、<角の振り払い攻撃>と<突進>は要注意!

一撃の攻撃力非常に高く、HPの半分近くを削られてしまう。

なるべく距離をとって、チクチク攻撃するほうがいいだろう。

幸いにも、他の兵士もいるので、コイツらを囮に利用しよう!

攻撃

 

 

フィーンドは、イグニ(炎)の印が弱点!!

炎の攻撃で大ダメージを与えられる。

しかも、フィーンドは炎を攻撃を受けると、しばらくの間、もだえ苦しみ動きが止まる。

動きが停止したら、攻撃する大チャンスだっ!

弱点は炎

 

 

フィーンドは、HPが多いため長期戦になりやすい。

味方の兵士も善戦してくれているものの、バッサバッサと倒されていく。

アディオス、味方の兵士よ・・・Rip!

と、思っていたら、何故かフィーンドが回復しだしたw

どーやら、HPが減ると自動回復する能力のようだ。

パワー

 

 

やっとのことで、フィーンドを討伐!

経験値を200もGetできました。

きっとこの先も、こういう強敵がうじゃうじゃいるんだろうなぁ~。

楽しみっ!

フィーンド討伐

 

 

どうやらこのフィーンドも、妖婆が放った魔物のようだ。

おのれぇ~、凶悪ビッチどもがぁぁあ~っ!!

いつの日か成敗してくれるわい。

気づき

 

 

相変わらず、アンナは呪いが解けず、発狂状態。

いったい、どうしたらええんや??

悲しみ

 

 

タマラは困惑した表情で、ゲラルトに尋ねる。

「ねぇ・・・お母さんに何があったの?!」

って、聞かれましてもね~・・・。

呪われてるとしか言いようがないのですよ~(汗)

ヒント

 

 

と、ここで、ゲラルトがあることを思い出すっ!

「そうだ・・・、ジョニーなら何か知ってんじゃねーかなぁ・・・」

さっそく、小走りジョニーに聞きに行ってくるか~。

ジョニー

 

 

ジョニーくんの家の前に到着っ。

すると、そこには数匹のドラウナーご一行様が、ヤンキーのごとに<たむろ>しているではないか?!

まさか、ジョニーくんまで狙われたのでは??

家の中をのぞき、呼びかけても一向に返事がない・・・?

どーやら、ジョニーくんは間一髪、どこかに逃げたようだ。

ねぐら

 

 

ジョニーくんの痕跡を辿ってみる。

家からところどころに、足跡がついている。

これを追跡していけば、きっとジョニーくんがいるハズ!

足跡

 

 

いたぁあああ~~~っ?!

なんとジョニーくんは、少し離れた場所の小屋でぐっすり寝ていたのでした。

こんな状況でよく寝れるなw

すかさず、ジョニーくんに経緯を聞いてみた。

ジョニーの決意

 

 

どうやらジョニーくんの話によると、妖婆は、その対象の髪の毛を切りとり、呪いの儀式に使用するらしい。

しかも、アンナの呪いを解くカギは家の地下室にあるようだ。

よし、目的地は決まった!

ありがと~、ジョニー!!

呪いを解くカギ

 

 

急いで、村に戻るゲラルト。

タマラに、ジョニーくんから聞いた情報を惜しみなく伝える。

さて、いよいよ家の地下室に突入するのだが、<永遠の炎>の人も一緒に付いてくると言う・・。

しかたないので、先に一人で入り、何かあったら呼ぶことにした。

地下室の秘密

 

 

家の地下室に入ると、そこには何やら祭壇があり、<わら人形>が数体置かれていた。

どうやら、これは魔女が呪いをかける時に使用するものらしい。

呪いの人形

 

 

話によると、この数体の<わら人形>のうち、どれか一つが、アンナと関係があるものらしい・・・。

その人形を持ち出せば、アンナの呪いは解けるかもしれない!

呪いの情報

 

 

この選択肢は、運命の分かれ道・・・。

どれを選ぶかで、物語が分岐するようだ。

よ~く観察すると、<紫色のタチアオイの花>だけが、うっすら光っている・・・。

ひょっとして、これが正解なのだろうか??

さんざん迷ったが、ここは<紫色のタチアオイの花>を選択することにしてみた。

どれを選ぶ?

 

 

すると、何やら外で変化が?!

急いで外に出てみると、何とアンナの呪いが解けているではないかっ!!

すっかり元にもどったアンナ。

<血まみれ男爵>も娘もホッと一安心したようす。

呪いが解けたアンナ

 

 

だが、呪いが解けたアンナの口から衝撃の言葉が飛び出す。

「私の命は・・・・もうなくなるの・・・」

何ですとっ?!

そう、呪いは解けたものの、アンナは妖婆たちから<死の宣告>を受けていたのです・・・。

自分の死期を悟ったアンナ。

死の宣告

 

 

あまりの唐突な出来事に、混乱した様子のタマラ。

「何を言っているの・・・??」

と、もはや思考停止状態のようです・・・。

そりゃそうだよなぁ~、あまりに突然の出来事が多すぎて、処理しきれねーもん(悲)

悲しみ

 

 

このすぐあと、アンナは二人に別れを告げて、静かに息を引き取るのだった。

安らかに眠れ、アンナ(グスン)

何とか助けたかったんだけどなぁ・・・。

逝去

 

 

このとき、敵対していた<永遠の炎>の人も、ゲラルトに感謝の言葉を述べるのだった。

結局、アンナは助けることが出来なかった・・・。

でも、呪いがかかってたんだから、しょうがないよね(アッサリ)

witcher3-wild-hunt-Vol12-img44

 

 

<血まみれ男爵>は、ゲラルトにクロウパーチに来るように伝えて去ってしまう。

どうやら報酬はその時に渡すらしい・・・。

一方、娘のアンナは現実を受け入れられない様子で、その場で母親の亡骸と一緒に泣き崩れるのだった。

とりあえず、報酬を受け取ろうとクロウパーチに行ってみると、そこにはまたも悲劇が待っていた・・・。

 

なんと、<男爵>は自殺していたのだ!!

マ・・・マジか・・・。

絶句する、オレ。

 

どうやら男爵は、アンナを救えなかった絶望から、自ら死を選んだようだ・・・。

短い間に、男爵とアンナの両方を失ってしまった。

ハッピーエンドとはいかなかったようだ。

死を選ぶほど、男爵のアンナに対する愛は深かったのかもしれない。

 

ちなみに、男爵の足元には、娘に渡すはずだった<人形>がひっそりと落ちていた。

最後まで、娘の思いながら、死んでいったんだろうか・・・。

自殺

 

 

男爵の死体のそばで、部下はまるで何事もなかったかのように、剣を研いでいた。

「首を吊ったのさ・・・、見ればわかるだろ?」

 

その言葉の裏には、<悲しみ>と<やりきれなさ>、<怒り>のようなものを感じる。

きっとこの部下は、男爵が首を吊る時も止めることは無かったのだろう。

 

「こうなることは、わかってたさ・・・。酒に溺れた時からな・・・。」

誰もが、ずっと昔からこうなることを予感していたのかもしれない。

部下

 

 

生きる気力を失った者は、容易に死を選ぶ。

遠くを見つめるゲラルトの瞳には、いったい何が映っているのだろうか・・・?

やりきれない思い

 

 

「何かを決断したら、振り返らず前をみるものだ」

意味深なメッセージを残して、<血まみれ男爵>の物語は幕を閉じることになった。

後味は悪かったが、これがこの世界に生きる者の定めなのかもしれない・・・。

witcher3-wild-hunt-Vol12-img51

 

 

番外編

今回私が歩んだ道は、<二人の死>という結末だった・・・。

ひょっとしたら、他の選択肢を選んでいたら、二人はハッピーエンドだったのかもしれない。

と思い、ちょっと試してみることにした。

問題なのは、<わら人形>を選ぶあのシーンだ。

 

<赤いビーズがいついた人形> → アンナが焼死・男爵が首つり

<鳥の羽根がついた人形> → アンナが焼死・男爵が首つり

<紫色のタチアオイの花がついた人形> → アンナが人間に戻り死亡・男爵が首つり

<人間の耳がついた人形> → 一度選ぶと、選択肢から消える

 

この結果から、いずれの選択肢の選んでも、二人が死ぬことが判明・・・。

ひょっとしたら、ずっと前の段階で、二人がハッピーエンドになるフラグがあったのかもしれない。

でも、これわこれで良しとしよう。

だって、これも物語の一部なのだから。

別の結末

 

 

Next プレイ ~<ネズミの塔>の巻~

 

とある島に存在するというネズミの塔。

その島は、どうやら邪悪な力によって呪われており、立ち入った者は誰一人として戻ってこれないらしい・・・。

エルフの遺跡で手に入れた魔法のランプを使い、ネズミの塔の謎を探索する。

ネズミの塔に秘められた、<真実>と<虚栄>。

果たして、真相はどこにあるのだろうか・・・。

ネズミの塔の真実

 






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